法人会員様募集

日本パイ倶楽部では、当協会の活動にご賛同頂ける皆様に、会員制度をご用意しております。

皆様に頂いた会費は、主に協会の運営費やイベント費用等の活動資金として、大切に使わせて頂きます。

また、個人会員様、法人会員様共に、特典を予定しております。
下記に特典について記載いたしますのでご一覧ください。

【団体・企業様への会員特典】

・日本パイ倶楽部公式媒体への貴社名の掲出、リンク
・理事やゲストが監修するセミナーに無料で参加する事が出来る
・会員様同士の交流会参加
・法人会員様同士の会合参加(技術・情報交換会)

団体・企業様申し込みページはこちらです

日本パイ倶楽部一同お待ちしております。
どうぞよろしくお願いいたします。

協賛会員申し込みに関する問い合わせは下記までお願いいたします。

企画運営事務局
一般社団法人日本パイ倶楽部
〒150-0001
東京都渋谷区神宮前2-18-1 kurkkuHOME 3F ROOM7
電話:03-5770-5535/FAX:03-3403-1706
E-mail: info@pie-japan.com

あなたにとってパイとは vol.001

いよいよ本日13時より記者会見です。

日本パイ倶楽部一同初めての経験である為、緊張するものの、より多くの方へパイについて語る機会だと思うとワクワクいたします。
記者会見の様子は、またみなさんに配信させていただきますので、楽しみにしていてください。

さて、私たちは今日までの間「あなたにとってパイとは?」というお題でいろんな方にインタビューしてきました。

今回紹介させていただくのは、北海道のSさん!

Sさんにとってのパイとは
「今後も自分を驚かせてくれるだろう食材」

すなこ2

日本パイ倶楽部では、そんな驚きのパイをこれからじっくり育てていきたいと思っています。

日本パイ倶楽部では「あなたにとってのパイ」について聞かせていただきたいと思っております。ぜひ皆様のご意見をお待ちしています。

日本パイ倶楽部、本日設立です

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パイとは・・・

一枚一枚、生地と油脂が折り重ねられ、
手間ひまかけて出来上がるその逸品は、
決して主役ではなく、「究極の黒子」である。

ときにはアップルパイに、ときにはミルフィーユに。
今度はタルトになったかと思ったら、焼きパイ菓子に。

変わり身の早いやつだけど、だれとでも仲良しで、
なぜか憎めないし、いつだって美味いことに変わりはない。

パイは、世界各地で食べられ、愛され、
幸せをもたらす。まさに「幸福、口福の象徴」だ。

だからいつの時代も変わらず
人々の口に福をもらたすパイを応援してみようと思った。

けどこの美味しいパイを独り占めするのはもったいない。

パイを食べ尽くすには、時間と仲間が必要だ。
愛らしい人たちのパイラブ団体。

そんな日本パイ倶楽部、
Japan Pie Association、本日5月29日スタート。

プレスの方々へ【パイ倶楽部記者会見のお知らせ】

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来る6月23日、日本外国特派員協会にて「日本パイ倶楽部」設立の記者会見を行います。

詳細は下記の通りです。

日時:2015年6月23日(火)13:00~

場所:日本外国特派員協会 プレスルーム
〒100-0006
東京都千代田区有楽町1-7-1有楽町電気ビル北館20階
03-3211-3161

日本外国特派員協会について

    内容:一般社団法人日本パイ倶楽部設立の発表
  • 活動の紹介ムービー
  • 共同代表よりご挨拶
  • 各理事の紹介
  • 今後の活動内容について
  • 賛助会員募集について
  • 質疑応答/問い合わせ窓口について
  • *一般会員の募集も近日中に開始いたします。詳細についてはもうしばらくお待ちください。

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    愛すべきご当地パイ

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    旅行や出張でお土産を買うと、
    その土地ならではのうなぎ、すだちなどの「味」を使ったり、
    大仏や馬蹄などの「カタチ」を使ったパイのお菓子に出会います。

    洋菓子の素材として日本に伝来した“パイ”という素材が、
    日本人の伝統の素材や地域のアイデアをミックスして、
    独自の進化をとげた「日本のパイ」と言える存在です。

    その自由奔放に、勝手気ままに、思い付きのような気軽さで、
    いろいろなご当地食材や、特に食材以外ともコラボするという「ゆるさ」。
    この魅力あるゆる~いご当地パイを「ゆるパイ」と名付けたのが、
    作家の藤井青銅氏です。

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    名物あるところにゆるパイもあり、
    名物ないところにもゆるパイが作られています。

    日本人は、何をパイに練り込み、どんな形にしたいというコンセプトもなく、
    ほんとうに自由きままにパイを活用しているお土産のパイ。
    これこそ、日本のパイ文化の一端にある日本らしさなのかもしれません。

    旅行や出張のときにゆるパイを見かけたら、ぜひ買ってみてください。

    私とパイ。。。

    わたくし料理はしません。

    食べる専門だったりします。

    いままではパイもそれほど気にして食べた覚えがありません。

    ただ普通に美味しい料理・・・毎日そんな感じです。

    そんな私がパイとしっかり向かい合って2カ月が過ぎました。

    いろんなパイがあります。いままで知らなかった世界です。
    ヨーロッパのパイもあれば、アメリカのパイ、そして日本のパイ。

    パイと一緒に2カ月暮らすと、人間変わります。

    パイを作ったりしちゃいます。

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    なかなか面白いです。

    私にとって「未知の食べ物」だったパイが身近に感じてきた今日この頃です。

    そう言えば、うちの娘は、パティシエになりたいと言っていたけど、
    いまはどうなのだろうか。。。